利用現場に合った使い方

AmiVoice® Ex7 Client / Server typeを導入すれば、場所を選ばず利用者は自分のユーザーで音声入力を行えます。

音声入力を効率よく使用する為には自分のユーザーにログインして音声入力を行う事が必要です。
自分で登録したテンプレートや単語、変換候補などはユーザーに格納されてます。

場所を選ばず同じユーザーを使用できる

AmiVoice® Ex7はSpeechMike Pro LFH3200が付属していますが(AmiVoice® Ex7 Rehabili を除く) 、
用途によっては付属のマイク以外のマイクを使用して快適な入力環境を整える事もできます。

付属のマイク以外のマイクを使用して快適な入力環境を整える事もできます。

AmiVoice Ex7を使用すれば顕微鏡を見ながら病理レポートに入力できます。
顕微鏡の操作に両手を使う場合はスタンドマイクとフットスイッチを組み合わせればさらに効率よく作業が行えます。

AmiVoice® Ex7と無線ヘッドセットマイクを組み合わせれば立ったままでも容易に文字入力ができます。

無線ヘッドセットマイクを組み合わせれば立ったままでも容易に文字入力ができます。

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